株式会社ダイキューは、印刷関連・デザイン関連における全ての業務・ご提案を承ります。
株式会社ダイキュー
プライバシーマークについて 個人情報保護方針について

icon
「魅力再発見」の音楽CDをご紹介
 
 
 
いよいよ、秋の風を感じる季節になりました。
 
仕事に気力・体力とも充実する季節、趣味でも充実した時間を過ごしたいですね。
 
そこで、高校生二人の子供を抱える私は、お金のかからない音楽の趣味、
 
ニューリリースでもありませんが、今お気に入りのCDを紹介したいと思います。
 

 
先ず左の1枚目は、「The Heart Of Chicago」ですが、
 
若い皆さんはブラスロックというカテゴリーが有ったことも知らないかもしれませんが、
 
「シカゴ」はトランペット、トロンボーン、サックス、キーボード、ギター、ベース、ドラムスと
 
ピーター・セテラの胸のすくボーカルで80年代には一世を風靡したバンドです。
 
今聴いても古さを感じない洗練された音造りだったことを、改めて感じます。

 
 
 
中央の2枚目は、クラシックの名曲、ドヴォルザークの「新世界より」他
 
(ブルーノ・ワルター指揮 コロンビア交響楽団)です。
 
この曲は、イシュトバン・ケルテス指揮 ウィーン・フィルハーモニーの1961年の録音が
 
永らく名演と云われていました。ブルーノ・ワルターのは昔は国内で出回っていなかったと思うので、
 
興味本意でAmazonでついでに買ってみたところ、
 
これがデジタルリマスター技術の進歩により音も以外に良くて、
 
しかも交響曲8番もカップリングされて1100円とは、と気に入っています。

 
 
右の3枚目は再発見でもなく、現在、マライア・キャリーのデビュー当時と
 
人気・実力とも引けを取らない世界の歌姫となったアリアナ・グランデの「My Everything」です。
 
女性シンガーでは、テイラー・スウィフトやカーリー・レイ・ジェプセン、アデル等も人気ですが、
 
オジサン的にはビジュアル面でもアリアナがヨロシナ〜。
 
エンディングの曲「BABY I」は、葉加瀬太郎のヴァイオリンとのコラボが聴ける人気の曲です。
 
最後に、ハードロック好きの方は、フライングVを操る
 
マイケル・シェンカーの「Written in the sand」もよかったら聴いてみて下さい。

 
From Mr. F
by yusen fujitani
T・D・L
ブログ
2015/05/20

週末の・・・

☆オアシス☆
サッカーネタ